mac-3's blog

好きなことを楽しむブログ。

夏どころか一年中使っている「デ・オウ」を紹介します。

梅雨はいったい何処に行ったのやら…すっかり夏ですね。

毎日が暑すぎです。

カラダが溶けそうな気温が続いて、朝の通勤時ですら汗をかいています。

 

つい先週までは冷房対策で長袖のワイシャツを着ていたのにね。

今週は冷房対策なんてことを言っていられません。

暑いときの戦闘服、半袖のワイシャツに着替えて通勤です。

 

暑さで汗かくと気になるのはニオイです。

たとえマスクをしていると言えど、近くに臭いおじさんがいると臭ってきますよね。

 

たぶん同じような年齢のおじさん…わたしはそんなおじさんになりたくありません。

だから”身だしなみ”には気を使っているのです。

 

見た目以上に気をつけているのがニオイです。

特にニオイの発生原因と言われている”ワキ”には気をつけています。

 

ワキに使っているのは制汗剤の「デ・オウ」。

薬用プロテクトデオジャム、簡単に言うとジェルタイプの制汗剤です。

 

 

 

 

これのいいところは、ジェルタイプだから必要と思う分量だけを塗れるところ。

スプレーとか、ローラーとかは使う分量がいまいち分からないじゃないですか。

でもこれはジェルタイプなので指を使ってワキに塗ります。

必要量を調整して塗ることが出来るのです。

 

ちょっと足りないと思えば付け足すのは簡単ですし、指に多くつけすぎると戻すことも可能です。

 

いつもアマゾンで購入していますが、価格は600円前後くらい。

わたしの使いかただと数ヶ月は持ってくれます。

 

効果は塗り方にもよるのでしょうが、ワキの汗がゼロにはならないかもしれません。

ワキからツーっと汗が流れるのが分かる時がありましたから。

 

でも問題のニオイは気になりません。

デ・オウを塗るとシトラスミントの良い香りがしますし、汗をかいたからといって、臭いニオイがしている感じはまったくありません。

「汗をかくのが気にならない」それくらいの効果があるのだと思います。

 

もっとも汗をかくのはワキだけではありません。

ワキだけをケアしたって、全身から多量の汗をかけば、臭いの元になることは分かりきっています。

 

でもね、それでも気になるところをケアするのが、”身だしなみ”だと思うのです。

「ゼロかイチか」ではなくて、「10が3くらい」になっても、「10が5くらい」になってもいいじゃないですか。

 

けっしてゼロにはならなくても、「周りを不快にしたくない、少しでもさわやかに」って気持ちが、周りの人たちを快適にすると思うのです。

 

 

 

 

だからわたしは「デ・オウ」を使い続けるつもりです。

スマートウォッチの液晶面が剥がれて取れた。そんな対処法は…

スマートウォッチって便利ですよね。

特にヘルスケア関係の情報をセンスして教えてくれるのがいい。

歩数に心拍数、そして睡眠時間と。

スマートウォッチをするまではさほど気にしていなかったけど、ヘルス関係に意識が向いたのがよかったと思います。今では生活の必需品です。

 

わたしの場合、スマートウォッチはお風呂に入る時は腕から外しもしますが、それ以外はほぼ装着したまま。

すでに左腕の一部になった感があるスマートウォッチです笑

でも、どうも故障したようです。

 

これって故障と言えるのでしょうか。

不具合症状は、「液晶面が剥がれて取れた」なのです。

 

 

液晶面が浮いて取れかかっています。

液晶面は本体と接着剤か両面テープで接着されているだけみたいですね。

 

本体と液晶面はフラットケーブルで接続されているので液晶は表示しています。

スマートウォッチとしての機能もきちんと動作しているので、ただ液晶が剥がれただけ。

 

私が使うスマートウォッチは、Samsungの”Galaxy Watch Active”。

もう3年くらい使っている商品です。

 

この商品はもちろん防水対応、プールで泳いだ運動も計測してくれるくらいに水に強いすぐれものです。

 

それなのに液晶面が剥がれるなんて…

これで本当に防水は大丈夫なのでしょうか?…ちょっと心配になります。

 

実は昨年にも、わたしのスマートウォッチで「剥がれる」現象がありました。

その時は本体の裏面、肌と触れ合うセンサー部分のシートが剥がれたのです。

 

スマートウォッチって装着時間が長いから、毎日取り外して水洗いをしていました。

水道蛇口の流水でジャバジャバと豪快に洗うのです。

だって防水タイプだから、水で故障するとかを気にしなくていいハズですものね。

 

でもそんなことを毎日していたら、本体裏面のシートが剥がれたのです。

そして今回は液晶面ごと剥がれて取れた…

 

電子部品が故障しなくても、こんな単純な接着で使えなくなるって…ねぇ。

スマートウォッチの耐用年数って、2年から3年くらいなのかもしれませんね。

 

ネットで調べると他のスマートウォッチでも同じようなケースは発生しているみたい。

販売数が多いアップルウォッチの話が多いですが、大抵が2〜3年で液晶が剥がれたとか取れたとか。わたしと同じような症状です。

 

もう3年も使っているスマートウォッチなので、いまさら修理なんて考えはありません。

 

新しく買う or 自己責任で修理するのどちらかです。

動作しないならまだしも、動作はしているのだから自己責任で修理をするしかない。

 

と言うことで、接着剤を自分で塗布して使っています。

 

見た目、液晶下部が少し浮き上がっているのが気になりますが、使用するには問題がありません。

 

ただ防水が気になります。

今は怖くてジャバジャバと流水で洗えなくなりました。

ベルトを水に浸すとか、濡れたタオルで拭くとか、そのレベルでケアしています。

 

けして安くないスマートウォッチですから、長く使いたいですよね。

 

社内公用語を英語にするって…どうなの?

社内公用語を英語にする。

うちの会社がニュースになっていますが、どこまで本気でどこまでやるのでしょうか?

 

たぶん今の状態がずっと続くのであれば、ローカルな現地語だけで問題はありません。

問題がないどころか、日本人スタッフしかオフィスにいないのであれば、現地後で会話をするほうがベター。

話す相手に気持ちを含めて詳細に説明が出来ますし、伝えることが出来ます。

 

問題は社内公用語を英語にするターゲットをどこに置いているかでしょう。

「日本と言うスケールを離れて考えるべきだろうな」とは思います。

 

今までは島国の日本で稼げていた。でも世界では通用しない。

そんな日本の企業です。

日本の企業を脱皮して本当のグローバルカンパニーを目指すなら、社内公用語も変えるべきだとは思います。

 

この先ますますシュリンクしていく日本で、そして労働者が高年齢化していく企業で、これから100年先も生き抜くことを考えれば、日本にだけ目を向けていては生き抜くことは不可能でしょうから。

 

働く人材だってそう。

日本企業とは言え日本だけではエンジニアが集まらず、世代交代するのさえ難しいかもしれません。

 

でも東南アジアにはたくさんの人材、エンジニアがいっぱいいます。

ことばの壁があるので日本に招き寄せることは不可能でしたが、こちらが英語化するならば話は簡単。

彼らだってきっと働きたいと考えると思います。

 

ことばの壁さえなければ、ちょっと考えを変えて目線を変えさえすれば、どうにでもなりそうだと思えるのです。

 

そんなこんなで、日本語がほとんどしゃべれない仲間がオフィスに現れるのもいずれは来るしれません。

それまではどうなるでしょうか?

 

「上の人が出る会議と議事録は英語に切り替わる。」くらいでしょうか?

それとも、「極力英語でしゃべれ!」みたいなところまで踏み込むでしょうか?

 

日本人だけではないですが、変化への対応はニガテです。

大きく変えると馴染むまでに時間が掛かるでしょう。

であれば、将来も考えて、今ごそっと変えてしまうのも手かもしれません。

 

効率が落ちるとか、不具合とかが出ても、いつやるかなら早いほうがよい。

今やるのが最適なのは確かです。

 

オンライン英会話でフィリピン人先生との話です。

わたしがオフィスの会話で英語を使っていないことにびっくりされたことがあります。

 

それだけフィリピンではビジネスで英語を使うのが日常になっています。

今までは物の品質がよくて大量に作れるだけで売れたかもしれません。

また日本国内の市場だけでも利益を上げられたかもしれません。

 

でも海外に物を売ると言うことは、グローバルを進めるということ。

グローバルを考えれば、ことばなんてものは必然的に決まってきますよね。

 

さてどうなるでしょう?

どう変わるのかが楽しみでもあります。

 

 

好きだった給食メニュー、それは…

好きだった給食のメニューは?

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給食ってなつかしいですね。

学校のみんなが同じ時間に同じものを食べる。

そんな経験は学校の給食でしか味わえません。

 

わたしの住んでいた地域では、学校給食を食べるのは小学校のときだけです。

中学からはお弁当を持参していました。

 

小学校に入学してしばらくすると給食が始まって、当番の子たちが給食室までパンやおかずを取りに行く。

 

これ結構大変です、重たかったですよね。

牛乳なんか200mlが40本も入っているのです。しかもビンですから。

たぶんトータルの重さは10kgを超えていたかもしれません。

 

それを体重20kgぐらいの子が運ぶのですから。

いくら二人ががかりで運ぶと言ってもつらいですよね。

給食の話題で最初に思いついたのは、あの小学1年生当時のつらい思い出でした。

 

わたしが好きだった給食メニューですが、それはなんと言ってもカレー!!!!

たぶんみんな大好き、友だち全員が好きだったと記憶しています。

 

ただ小学生当時、わたしは女子と交流がなかったのです…

同じ教室で勉強している仲間なのに、女子と男子では別世界のいる感じ。

 

小学生の時、学校で女子と会話をした記憶がまったくない…

これってわたしだけでしょうか!?

(同世代の人はそんだと言って欲しいものです…笑)

 

給食メニューでわたしがカレーを好きだった理由、それはずばり「パンとの相性がめっちゃ良かったから」です。

 

給食の主食はパン、ごはん食なんてわたしの頃にはありません。

食パン2枚にバターかジャム、時たまマーマレードです。

 

その食パンを食べるのにサイドの銀色ポールにカレーがあると、もう天国です!

食が進むこと進むこと、半端じゃありありません。

小学校の給食では一番の神食でした。

 

給食って栄養を考えて色々なメニューがあったと思います。

でも今思い返してみれば、シチューとカレーは思い出せるのですが、それ以外がほぼイメージ出来ません。

たぶん他にもおいしいメニューとか、逆にまずいのとかあったと思うのにね…

 

たくさん経験をしても、同じような経験を繰り返したとしても、記憶に残るのは”一番”だけかもしれません。

40年以上が経過すると、今記憶にあるのは「一番おいしかった」記憶だけかもしれませんね。

 

だってわたしの頭は他にも記憶することがいっぱいあるから、頭が容量オーバーを起こさないように、勝手に記憶を整理したりイレースしたりしたのでしょう。たぶん。

 

他に給食で記憶に残っているのは「マーマレード」。

パンに付けるやつです。

 

これって嫌いな子が結構いました。

たぶん食べ慣れないからでしょう。

 

わたしも食べ慣れてはいません。でもおいしかった。

 

毎朝パン食でしたが、パンに付けるのはマーガリンかバター、たまにいちごジャムくらいです。

家庭でマーマレードを食べることはほぼありませんでした。

学校給食で食べるだけ、それでもけっこう好きな味で好んで食べたものです。

私にとってはですが。

 

もう食べる機会がない給食です。

でも考えると食べるって、好きに食べるほうがぜったい贅沢で素敵ですよね。

 

自由に食べる、好きな時間に好きなものを食べる。

給食を食べるよりもそんな自由があるほうが、もっとステキってことを考えたほうがしあわせかもしれません。

ぜったいに楽しいと思います。

 

夏至の日って世界共通なのだろうか…

梅雨で雨が降っていますが、毎日暑いと感じます。

 

今日は夏至です。

夏至とはなにでしょうか?

それは「夏に至る日」です。そのままですね笑

 

この日を境に夏になっていく日を夏至と呼ぶそうです。

また、もっとも「一年で昼間の時間がもっとも長い日」でもあります。

 

わたしの住む大阪では、きょうの日の出が、朝4:45

そしてきょうの日の入りが、夜19:14です。

 

大阪に住む多くの人は、朝起きた時にすでにお日さまが登っている。

そして残業をしない帰宅時には、まだ外が明るいのではないでしょうか。

 

もっとも今は梅雨なのでお日さまを拝めない地域が多いかもしれません。

 

そんな今日ですが、とにかく暑かった。

雨降り日で太陽を見ることはなかったですが、気温がそこそこのうえ湿度が高い日でした。

 

ちょっと表を歩くだくでもう汗だくです。

雨で濡れているのか、はたまた汗をかいているのか、切り分け出来ないし分かりません。

でも不快であることだけはちゃんと分かります。

そんな一日でした。

 

 

ところで夏至ですが、日本では昼が一番長い日と認識されていますが、世界ではどうなのでしょうか?

オンライン英会話でフィリピン人先生とときどき会話の話題になる日の出と日の入り時間です。

 

昼が一番長い日なのは、日本とフィリピンで一緒、夏至の日は同日なの?

ちょっと気になるのでネットで調べてみました。

 

さすがインターネットですね。検索するとすぐに答えがみつかります。

北半球では日本と同じく今日が夏至、昼間の時間が一番長い日です。

 

では南半球では?

太陽の関係と季節がまったく逆なのですから、南半球は日本と逆の正反対。

南半球では「一年で一番夜の長い日」、冬至の日にあたるそうです。

 

と調べてはいましたが、本日のオンライン英会話で夏至が話題に上がることはありませんでした。

今日の話題はレモンサワー、その素晴らしさとハイキング、さらに映画の話題でした笑

 

「夏に至る日」の夏至、本格的に暑くなるのはこれから始まります。

梅雨空が晴れた7月の中ごろから本格的な夏が始まります。

 

そこで夏の予報も調べてみました。

今年の夏は梅雨明けが早くてそして暑い、酷暑かもしれません。

7月の予報は、気温は各地で平年並みかそれ以上だという予報です。

しかもゲリラ雷雨とかもありそう…ちょっとつらい日が続くかもしれませんね。

 

わたしの理想は、昼間がどれだけ暑くてもいいのです。

夜の時間だけ快適に寝ることが出来る25℃以下でさえあればね。

 

24時間暑いとさすがに体が持ちません。

エアコンを利用するにしたって、24時間ずっとエアコンの中では逆に体調が悪くなるわたしです。

 

夜だけでも涼しければ…、エアコンなしで生活が出来れば昼間がいくら暑くても文句は言わないのにです。

 

どうも今年の夏はガマンが必要かもしれないですね。

 

お賽銭にも値上げが…

金融機関で多量に硬貨を入金する際は手数料が掛かる時代です。

 

ご近所の神社でも1円玉のお賽銭をお断りする張り紙がされていました。

1円玉でお賽銭するなら気持ちだけを受け取ります、お賽銭はしないで!

そんな紙が貼り付けてあったのです。

 

お賽銭はその人の気持ちで、金額はいくらでもよいはずなのにね…

ちょっと嫌な気持ちになりました。

 

神社やお寺からしたらお賽銭やお布施は収入かもしれないですが、お賽銭しているほうからするとあれは神仏へ捧げたもの。

管理している神社やお寺に納めるものではないって思っています。

 

1円玉や5円玉がダメ。

ではお賽銭はどうなるのでしょう?

お賽銭は高額硬貨しかだめになってきそうな気がします。

 

大きな神社仏閣ではまだそんな張り紙を見たことがないですが、状況は同じでしょう。これから拡がるのではないでしょうか、たぶん。

 

今は小さな神社仏閣で話題になる程度ですが、いずれは”Xデー”が来そうな気がします。

年始の参拝で大きな神社が同じことを言って、ニュースになるとか。

京都のお寺が集まった団体が、「お賽銭は100円玉で!」と言い出したとか。

いずれはそんなニュースが飛び交うかもしれません。

 

高額な硬貨、100円玉や500円玉でお賽銭をしてもいいのです。

お参りするところが1つであれば問題なりません。

 

でも神社でもお寺でも、大抵が複数のお賽銭場所を持っています。

本殿とか本体部分だけではなく、その周辺にもいろいろな賽銭場所、神様のなんとかと賽銭箱があります。

 

わたしはそこにもお賽銭をしたいほうです。

そうすると結構な金額になってくるから、ちょっと困ってしまいます。

 

お賽銭の風習はもう500年以上の歴史があるそうです。

安土・桃山時代の1540年、鶴岡八幡宮にお賽銭箱が置かれていた記録があるそう。

 

長く日本にある風習ですから、金融機関の手数料とか、そんなことで風習が変わってほしくないと思います。

 

世の中はキャッシュレス時代で現金を使わなくなったのは確かです。

「お賽銭もキャッシュレスで!」と言う意見もあります。

 

お賽銭箱のところに電子マネーQRコードを貼り付けておいて、お賽銭を受け付ける。それでよいのかもしれません。

そうすれば多量の硬貨は発生しませんし、管理者が困ることもありませんから。

 

でもそれって人情的にどうなの?って思いますよね。

数字が動くだけ、数字はお金であってお金でない、そんな気がするのです。

 

さらに時代が進んで、この先数十年がたって、よりお金が数字になるとそんな「お賽銭もあり」になるのかもしれません。

 

 

黒にんにくってすごいです!何がすごいって…

にんにくってどう?

 

にんにくって言えば思いつくのはぎょうざです。

にんにくの効いているぎょうざタレっておいしいですよね。

お店で食べる時には、にんにくをいっぱい効かせてぎょうざをおいしくして、いつも頂いています。

 

あとは焼肉でしょうか。

焼肉にもにんにくって合うように思います。

 

でもにんにくを食べると後から臭いが…

わたしは臭いなんかは気にしません。だって男ですから。

 

それに今はずっとマスクをしています。

マスクをしていると、例えにんにく臭くたって周りの人には感じられないですよね。

今はきつい香水をしていても感じない、ほのかに匂うくらいでしか感じないのですから。

 

にんにくって、以前はぎょうざや焼肉を食べるときくらいでしたが、今は違います。

なんと私は毎日にんにくを食べているのです!

 

すごくないですか?

と言うか、「にんにくを食べて匂わないですか?」って聞かれそうですね。

 

でも大丈夫です、黒にんにくって知っていますか?

私が毎日食べているのは黒にんにく、熟成させたにんにくです。

 

にんにくは白いですよね。

たまにスーパーで売っているにんにくを見かけますが、全体的に白いです。

でも一ヶ月も熟成をさせると黒くなるそう。

その熟成された黒にんにくが販売されているのです。

 

もともとにんにくは栄養価の高い食品で、アミノ酸とかアルギニンとか有名ですよね。

 

そのにんにくを熟成をさせると栄養成分がさらに数倍も跳ね上がるそうです。

それに食べるときの感触がかわります。

黒にんにくを食べたわたしの印象は、まるでドライフルーツです。

食べやすい、ほのかに甘い、さらに健康によい!

 

いやいやに食べる感じではなく、進んで食べたい感じ。

つい「もう一個!」って食べてしまいそうになる”おいしさ”があります。

 

不思議とにおいは感じません。

食べた後のにおいが気になるから夜ご飯とともに食べています。

でもその後でもまったく気にならない、にんにくを熟成させた黒にんにくは、にんにくであってにんにくではない。

そんな気がします。

 

黒にんにくは効能はそのままで、におい等のマイナスな面が消えた食品。

薬でもサプリメントでもないですが、毎日食べていると、毎日が元気な気がします。

なにが元気!?笑

 

 

item.rakuten.co.jp

 

わたしが買っている黒にんにくは楽天のお店から。

1kgで4千円ちょっと。

これが高いと感じるか、安いと感じるか、それはしばらく食べてから判断してもいいかもしれません。

サプリメントではない自然の食品だから、からだには絶対にやさしいですから。

 

黒にんにくを食べだして、ひとつだけダメな点があります。

それはひとつひとつのサイズが大きさが違うこと。

 

黒にんにくは自然のものなので仕方ないのは分かります。

でも…均一化された、調整された、工場で作ったとか、そんなものに慣れてしまった現代人からすると、ちょっと…って気になります。

 

結構食べやすく、毎日食べるのが苦痛でない。

さらに色々と元気を感じることも出来る黒にんにくです。

 

元気が欲しかったら、一回試してみる価値はあると思います。