mac-3's blog

好きなことを楽しむブログ。

働きながら学んでみましょうか。

以前にもブログで書いたかもしれないですがわたしは定年後に大学で学びたいと思っています。

 

その夢は今まではばく然と思っていただけです。

けれども実際に定年が近づくにつれて、現実感が強くなってくる。

今は「どうしようか」と悩んでいるところです。

 

そうは言っても、大学で学ぶのはわたしの中では決定事項なのです。

ただその理由付けと言うか何を学んで何をしたいのか?

そこがはっきりとしていない、そこを定義づけしないとダメなのではないか。

そう思うのです。

 

あるいは定義づけなんかは必要がないのかもしれません。

高卒であるわたしは、漠然と”大学”と言うのに憧れているだけかもしれません。

 

大学を卒業したその先に、何かがある訳ではなさそうですし。

大学を卒業しないと外国での就労ビザがとれないよね。

その程度です、それを理由にしたい自分がいます。

 

でもね、60歳の後半から海外に行ってまで働くでしょうか?

そんなチャンスとスピリットが本当にあるのでしょうか?

 

あと、大学に行くとして、何学部で何を目指すのでしょうか?

その先なんてないのですからなんでもよいとは思います。

ただ思うのです、それで本当によいのだろうかと……

 

最近になって、そんなことを考えだしました。

「わたしは何がしたいのだろうか?」とね。

 

わたしがしたかったのは、「大学にいくこと。」

とにかく人生を楽しく、悔いのないように歩みたいのです。

 

やらずに後悔するくらいなら、やってから悔やんだっていい。挫折をしたっていいと思っています。

 

通信制の大学と言えども、調べると色々な大学が選べるみたいです。

自宅近くでスクーリングに多く参加するのがよいか、こつこつと単位を取っていくのがよいのか。

レポートが少ないのがよいとか、大学によって個性がたくさんあります。

 

そこに自分の培ってきた知識を活かすのがよいとか、はたまた未知の新しい世界に踏み込むのがよいのとか。

きっと正解なんてないとは思います。だからこそ何を選ぶべきかが見えなくなっている……今ココですね。

 

卒業後がその先につながらないのであれば、目標を大学卒業として学びたいこと、やりたいことをやればいいのでしょう。たぶん。

 

ダメだったら辞めてもいいのですから。だって第二の人生は楽しむためにあるのですから。

歯を食いしばって我慢をして働く。家族を養うとか、家のローン返済のためとか、そんな意味合いは薄いですから。

 

考えるよりもまず動く。とりあえずやってみましょうか。

走りながら考えて、自分なりの答えを出したいと思います。

 

 

 

 

日本チームはベスト10位くらいかな。感動をありがとうね。

サッカーのワールドカップ、日本チームは惜しかったですね。

1対1のタイスコアで延長戦に突入、それでも勝敗が決まらずにPK戦

そして惜しくもの惜敗です……

 

負けたのは仕方がありません、日本には勝つために必要なものがまだ足りなかったからだと思います。

ベスト8に行くには、足りないものがあったと言うことでしょう。

 

ベスト16の試合ですから本番モード、クロアチアもほぼフルスロットルで戦っていたと思います。

 

試合を観て、クロアチアチームのあのパス回しはすごいですね。

パス出しするひとには味方選手の位置がすべて見えているのでしょうか?

そう聞きたくなるくらいにパスしたボールがピタっと選手の足元に通ります。

 

日本だって負けていません。

この試合になってようやく攻撃的に仕掛けてくれたと思います。

今までのグループリーグは受け身のサッカー、カウンターサッカーでした。

 

カウンターサッカーでもよいのです、勝てればいいのです。

実際にカウンターサッカーで強豪国のドイツとスペインに勝ちましたから。

ボール支配率は圧倒されていましたが笑

でもサッカーは多くの点を取ったチームが勝つのです。

 

ここ最近はサッカーを観ていなかったので、日本のプレースタイルが守備中心のカウンターサッカーだと思っていました。

でもクロアチア戦でみたような攻撃的な試合も出来る、それを観れたのはよかったです。

 

日本は強くなったとは言え、カウンターサッカーばかりでは世界は絶対に取れません。

仮に取れたとしても、自慢は出来ないと思うのです。

 

やはり横綱相撲ではないですが、どっしりと構えたサッカーを日本にはして欲しい。

相手に合わせて試合をするのではなく、すきをついてカウンターをするだけではなく。

こちらがゲームを支配して相手と戦う。そんなサッカーを所望するのです。

 

今回のワールドカップはベスト16で敗退となりました。

前回と同様にベスト8はかなわない夢に終わりましたが、日本チームは総合で見るとベスト10位くらいの実力があったのではないかと思うのです。

 

前回の準優勝チーム、クロアチアにあそこまで肉薄出来たのですから。

心身がフルでないかもしれないですが、ドイツとスペインに勝ったのですから。

E組1位の日本ですから。

 

今回の結果をもとにさらに強化をすれば、次回こそは壁を超えられるのではないでしょうか。

相変わらず個々の力では海外の選手に勝てないですが、前線からのプレスや組織的な動き、それがハマった時の流れるような日本のプレーには目をみはるものがあります。

それは一線級の海外チームに負けないものです。

 

次の大会、アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国にまたがった共同開催。

そこでベスト16の殻を破って欲しいものです。

 

ABEMAのクロアチア戦では入場制限の可能性が有り。

サッカーのワールドカップ、明日の深夜はクロアチア戦ですね。

ベスト8進出が念願だった日本からするとクロアチア戦は、決勝戦と同じ意味合いだと思います。

悔いのないよう、めいいっぱいの戦いを期待しています。

 

今回のワールドカップはすごく観やすいですよね。

と言うのも、わたしはネットのABEMAで視聴しているからです。

ABEMAはオンラインで、無料で、しかもリアルタイムで視聴が出来ます。

これって最高に便利ですね。

 

今まででしたらテレビで視聴するしかありませんでした。

深夜でも早朝でもリビングのテレビの前に座って視聴です。

それがタブレットで家の中どこでも視聴が出来るのですから。

これほど楽なことはありません。

 

しかもABEMAの解説は本田圭佑さんです。

分かりやすいしおもしろいですし、ピッチリポーターの槙野智章さんとの掛け合いが楽しくてたまりません。

 

日本戦の1戦ごとに視聴者を増やしてきたABEMAですが、クロアチア戦ではとうとう視聴制限、入場制限がされる可能性があることを発表されました。

 

これは一般に知られていることですが、ネットでは一度に大量のアクセスがあると最悪サーバーがダウンすることがあります。

サーバーがダウンしてしまうと復旧に時間が掛かりますし、もし試合中にダウンをすると番組が視聴出来ない、そんな事態に落ちいるのを回避さるために入場制限されるみたいです。

 

ABEMAが公表している一日の視聴者数。

ドイツ戦の日が1,000万人超え、コスタリカ戦の日が一日で1,400万人超え。

そしてスペイン戦の日が1,700万人超えです。

 

順調に視聴者数が伸びていますし、サッカー日本チームに対する関心が日に日に高まって来たということでしょう。

 

ABEMAから入場者制限の可能性が示唆されましたので、視聴対策はどうしましょうか?

クロアチア戦は深夜12時のキックオフなので、出来ればいつでも寝れる体勢になって、フトンに潜り込んで試合を視聴したいものです。

 

そうすると今回もタブレットを使いオンラインでABEMAを視聴したいですよね。

わたしが思いつく視聴対策は、放送開始に合わせて視聴開始をすること。

これしか思いつきません。

 

またABEMAで視聴が出来たとしても、一度視聴を離れてしまった場合には再視聴が出来ないこともあると言われています。

 

「一度掴んだ視聴権利は手放さない。」それが大切になってくるかもしれません。

 

ABEMAでの視聴制限ですが、これがダメと言うよりも、今までの試合はよくぞ持ちこたえたよね。わたしはそう思うのです。

 

スペイン戦だって結構な視聴者数だったとは思います。

テレビ放送みたいに、放送局から電波を垂れ流しをすればそれでよい訳でもないですし。オンラインだからこその制限はありますしね。

 

兎にも角にもABEMAでクロアチア戦を視聴する。そして日本が勝つ。

期待したいです。

ちょっと不便なPAYPAYカードの番号レス。

わたしは不便に思いました。

今、クレジットカード業界は「番号なし」カードがトレンドになってきているみたいです。

 

わたしはYahooのクレジットカードを持っていますが、切り替えでPAYPAYカードが発行されてきました。

 

このPAYPAYカードにはカード番号が記載ありません。

今のトレンドみたいで、カードに記載があるのは名前だけ。

表面にローマ字の名前表記で裏面には自署記入をするサインだけです。

 

あたらしいクレジットカードは番号レス、見た目は悪くありません。

カード表面に余計なデコボコがないですし、すごく長い番号も記載がありません。

このためカード自体がとってもシンプルに感じられて、わたしには高評価です。

 

どうせカードを持つなら「カッコいいカードがいい。」

そう思うのは人の真理だと思います。

だから”番号レスカード”は、一般の見た目重視の人たちには受けがいいかもしれませんね。

 

どうせレスにするなら”番号レス”より”カードレス”のほうがよりシンプルだとは思います。

発行がPAYPAYですから、キャッシュレスの電子マネーがメイン、クレジットカード事業は補完サービスなのかもしれません。分かりませんが。

 

新しく発行された番号レスのPAYPAYカード、本当に便利になったのだろうかと考えてしまいました。

と言うのも、クレジットカード自体に番号がないために、オンラインショッピングなどでカードを使うとき、カード番号の入力はカードを見ながらとか出来ないからです。

いちいちカードサイトで会員ページで確認しないといけないのです。

 

ちょっと不便……と思うだけですめばよかったのですが、わたしはもっとトラブりました。

会員ページは閲覧出来るのですが、カード情報がチェック出来ないのです。

スマホのSMSに届くコードでの認証が必要みたい。

でもわたしの場合には困ったことに古い電話番号が登録されていたのでした。

 

どれだけHP上で操作してもカード番号は確認できません。

当然ですよね、古いスマホの電話番号にSMSが届いているのですから。

 

HPの情報にもとづいて電話番号処理を進めますが、これがまた大変と言うか、処理が出来ません。

 

最後にPAYPAYカスタマーから飛んできたメールでは、カスタマーに電話しての対応することになりました。

ここまでが今のところの状況です。

 

カードの番号を確認するだけなのに、もっと言えば電話番号を変更するだけなのに、自由にならない。今とても不便に感じています。

 

これがクレジットカードだけの話であれば即解約でもいいのですが、電子マネーのPAYPAYが絡むと、解約後が不便かもしれません……

 

やはりカスタマーに電話するしかないみたい、なんとか改善してみます。

 

VARシステムで変わりゆくサッカー。

これから伸びるのは活動写真、ビデオです。

 

サッカー、ワールドカップの日本対スペイン戦。

日本の勝利出来てよかったですね。

 

わたしも後半戦からですが観ていました。

もう楽しくてしかたがありません。

 

でもサッカーって変わりましたね。

サッカーは制限時間内で戦うスポーツです。

基本、審判はひとりだけ。

試合を厳格に進めるために審判に絶対の権利が与えられたのがサッカーです。

 

でも今大会は話題のVARを導入で、システムが、サッカーが変化してきたのが分かります。

 

VARとは、「ビデオアシスタントレフェリー」です。

ゴールとか、オフサイドとか、あいまいな判定をなくすために、厳密に判定をするためにサッカーにビデオ判定が導入されたにのでした。

 

このビデオ判定、今までのサッカーはずっと走りっぱなしだったのに、判定の時間は選手が休憩出来たり、仲間と意見交換やコミュニケーションを取ったり出来る時間が試合中に出来るようになったみたい。わたしはそう感じます。

 

今日行なわれたスペイン戦を観て、ここまで厳密な判定が必要なのか?

もっとあいまいでいいのでないか、とさえ思いました。

 

と言うのも今日のシーンは、はたから見るとゴールラインを割っているように見えるから。

あれではスペインファンは納得出来ないかもしれません。

わたしがスペインファンなら、「機械がなんぼのものじゃい!」と考えると思います。

 

大きな目でみると、スポーツには厳密なルールがあるから成り立っているとも言えます。

VAR判定の厳密さは必要だとは思います。

 

その昔にマラドーナの神の手ゴールとかありましたが、今後はあんな人間臭いゴールはもう二度と出ないでしょう。

ちょっとさみしいとは思いますが、”あいまいさ”より”厳密さ”のほうが、ずっと安心してみられるのです。

 

兎にも角にもこれで日本はベスト16です。

あとは負ければ終わりのトーナメント。

 

日本はふたつの強豪国を打ち破ってのグループ1位通過でのトーナメント進出です。

胸を張っていいと思えます。

次のクロアチア戦はどんな戦い方をするのかが楽しみですね。

 

前線からのプレスなどがうまくハマれば、日本はけっこう強い国なのか。

日本はカウンターで攻める国!?わたしは今そんな印象を持っています。

 

でもカウンター攻撃は、あくまで歩兵の戦法ですよね。

がっつり4つに組んで戦えるのがベストではあります。

でもそうすると個の力で負けるので、日本は負ける確率が上がります。

だからのカウンター攻撃。

相手にボールを支配させて、すきを見つけて一気に攻める。

 

決勝トーナメントでは強豪国ばかりなので、カウンター攻撃はあんがい効果があるかもしれません。

 

期待をしています。

冬ですが、そろそろポケットハンドはやめませんか?

どうも今夜から寒くなるそうです。

最近思うのですが、夏とか冬の切り替わる時って、はっきりしていますよね。

今まで秋なのが、今日から冬!

地球が宣言をしているように、突然に季節が替わる気がします。

今年は明日がその日、ちょうど明日から師走です。

 

以前であれば秋とか春は割とだらだらとしていて、いつの間にか暑くなって夏が来たとか、またはいつの間にか冬が来たって感じでした。

 

でも今はそうではありませんよね。ダラダラ期間がすごく短くなったのです。

 

今年もそんな感じみたい、今日まで秋の気配でしたが師走12月になる明日からは一気に気温が下がる予想です。

 

気象予報によれば、明日の朝は8℃まで気温が下がる予報、さすがに10℃を下回ると寒いですよね。

 

わたしも通勤ウェアにプラスしてマフラーを準備しました。

これだけで寒さ対策はバッチリです。

 

突然に夏や冬がやってくる。

この突然チェンジは昨年も感じていました。

昨年も12月になると一気に寒くなりました。

以前であれば12月はまだおとなしい寒さですが、昨年は違います。

しっかりとした冬、山には雪が積もるくらいの真冬に変化したのです。

 

12月は冬でいいのです。

でも心の準備が出来ないうちに突然に切り替わるような気象変化はさすがにちょっと……

もう少し余韻と言うか、前奏と言うか、だんだんとか、徐々にとか、変化をつけて欲しいのです。

 

冬が寒いのは当然と考えれば、防寒対策さえきっちりとすれば外出もそれほど苦にはなりません。

 

と言っても、わたしの防寒対策は簡単です。

マフラーと手袋をはめるだけですから。

 

首と手を暖めるだけで、寒さはずいぶんと和らぎます。

外出をする時、以前であれば何も考えずにただ重ね着をしていましたが、今はマフラーと手袋は重ね着するくらい。簡単です。

重ねる服を1枚減らせるくらいにマフラーや手ぶくろは暖かい効果があります。

 

とくに男性!手ぶくろが必要ではないでしょうか。

今でも冬によく目にするのはポケットハンド。男性がズボンポケットに手を突っ込んで歩く姿です。

 

わたしも若い頃はそんなことしていました。

当時は何も考えていなかったですから。笑

 

でもあれ、危ないですよね。

歩いているだけだとしても、突然に何が起こるか分かりません。

 

ながらスマホの人とぶつかるかもしれないですし、つまずいて転げるかもしれません。

その時に手が自由であればケガをしないですむかもしれません。

でもポケットに手を入れていればとっさの反応がまず出来ないので、救えるケガでも救えなくなってしまいます。

 

男性の皆さん、ポケットハンドは卒業しましょう!

 

 

 

スマートウォッチで生活がどう変わるかを1,000文字で答えてみた。

私はスマートウォッチが大好きです!

ほとんど毎日着けていますし、もう3年以上は左手首に巻いています。

 

今やスマホと共に必需品になったスマートウォッチ、これが無いと生活出来なくなってしまった私です。笑

 

スマートウォッチを装着した毎日ですが、それ以前より何かが変わったのか。

そのあたりをお話したいと思います。

 

まずスマートウォッチの機能のひとつにスマホ通知が見ることがあります。

これはかなり役に立っています。

オフィスで働いていると仕事時間中に個人のスマホをいじるのは、かなり気を使いますから。

 

周りの同僚やボスの目が気になって、LINEチェックはお昼休みにとかはよくある話です。

 

でもスマートウォッチをしてからは通知を見ることが割とイージーです。

時計に届いた通知を見るだけなら、時計画面に表示した最初の数行を読むのはとても簡単です。

 

そこで選択をして、大切なメッセージであればちょっと席を外すとか。

どうでもよいメッセージであればその場で消去とか、そんなことまでもが時計で操作出来たりします。

 

小さな時計の操作は、目立たないですし素早く出来るので重宝ものです。

 

次は睡眠の記録です。

スマートウォッチで睡眠を計測し始めてからは、睡眠の「質」をかなり意識するようになりました。

 

わたしはショートスリーパーなので、あまり長時間の睡眠が出来ません。

どんなに時間があったとしても4〜5時間の睡眠を取れば自然に目が覚めてしまうのです。

 

もっとも時間の余裕があるときには、2度寝、3度寝をしますけれどね。笑

 

そんなショートスリーパーだからこそ睡眠の質がとても気になるのです。

ただし数字で見る睡眠の質は、ほぼ体感しているのと変わりがないとは思います。

ちょっと寝にくかったとか、朝早くに目が覚めたとか。そういう時は体がちょっとだるいですよね。

 

実際にスマートウォッチのアプリで睡眠を確認すると、そんな時はいつもより数字が悪い。

寝ている間の状況をわたしの腕時計がきっちりと測ってくれていると言うことです。

 

逆に考えると、数字で睡眠を見れると言うのはとても分かりやすい。

便利になりましたね。

 

さらに以前に持っていたスマートウォッチGalaxyでは、お昼寝もきっちりと睡眠にオンしてくれていました。

でも今のスマートウォッチでは、お昼寝は仮眠扱いです。

夜の睡眠とは別扱いになっている……これ地味に嫌なのですよぇ。

ショートスリーパーからすると、短い睡眠を繰り返すだけでも体にプラスなのです。

是非に見直して欲しいものです。