mac-3's blog

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胃カメラ検査での出血リスクについて

 

 

 

仕切り直しをすることになりました。

 

朝からの久しぶりの雨に、川の魚やカメが喜んでいるように感じた1月の土曜日。

わたしは、内科医院まで胃カメラ内視鏡)の検査を受けにいきました。

 

私が胃カメラ検査を受けようと思ったのは定期検診の結果からです。

定期検診の結果で慢性胃炎の疑いがあると言われたことがきっかけでした。

 

1年前の検査でも同じことを言われたのです。

でもお医者さんからのアドバイスでも、一度目は無視をしていました。

だって胃にはまったく不快感がなかったですから。

 

でも2年連続で「一度、胃カメラを飲んでみたら。」と先生に言われると、今回は無視することが出来ませんでした。

きちんと検査をして「わたしの胃は問題ありません!」と、はっきりさせたいと思ったのです。

 

まずは胃カメラ検査をしてくれる医院を探して突撃をしました。

医院にもよるとは思いますが、いきなり突撃をしても胃カメラ検査をその日に受けることは出来ません。

 

最初に先生と問診をして、肝炎の血液検査をして、胃カメラの説明を受けて予約をする手順です。まずはそこまでが1日目に必要です。

 

一応問診のときに、「胃カメラを鼻から入れる。」としていました。

でも問題は、血液サラサラの薬を服用している場合だったのです。

 

わたしも高血圧やコレステロールなど、いろいろな薬を服用しています。

服用している薬によっては、生体検査で組織を取ることが出来ないとか、内視鏡を鼻から入れることが出来ないとか、色々と制約があるそうです。

 

そして本日が胃カメラでの検診日でした。

昨晩から早くに夜ごはんを食べて心の準備をしています。

夜ごはん以降は水しか飲まない生活をして、いざ胃カメラ受診にきたのです。

そしたらね、わたしが服用している薬の一つが「血液サラサラ」の薬だったみたいで検査出来ませんでした。

 

原因は高脂血症のお薬、「イコサペント酸エチル」。

わたしは動脈硬化が進んでいるとして治療を受けているので「イコサペント酸エチル」を服用しています。

 

看護婦さんからは、「生検は出来ないので胃カメラでの検査のみになります。どうします?」と言われたので、「帰ってかかりつけ医に相談してきます。」と答えたのです。

 

すると女医さんが来て、「一週間薬を飲むのをやめてください。1週間後に検査しましょう!」と言われたのです。

 

まぁ、かかりつけ医には胃カメラ飲むように言われていましたから。

胃カメラ検査を受けますけれどね。そのために準備をしてきましたから。

 

結局は医者に指定された「イコサペント酸エチル」薬を1週間だけ服用辞めて検査を受けることにしました。

 

でも血液サラサラの薬を服用していると、胃や消化器で出血があると血が止まらないのでしょうか?

生検をすると胃で出血するのが止まらないのでしょうか?

なんか逆に気になってきました。

老齢基礎年金の免除申請には気をつけて

離職

 

 

離職票が必要なのはハローワークだけではありません!

 

会社を退職して2週間ほど、会社の総務部門より離職票が自宅に届きました。

それは朝のルーティンとなっている散歩に出かける前のこと、自宅のインターホンが鳴りました。

インターホンを鳴らしたのはどうも郵便配達さんだったみたい。届いた郵便は私が勤めていた会社からの簡易書留でした。

 

中を確認すると離職票でした。

離職票の原本に合わせてハローワークでの手続き手順や、ハローワークに行くときの準備物とかが書いてある手引き書類も入れてありました。

正直、助かります。

このあたりは大きな会社に勤めていた恩恵だと感じます。離職をするとか再就職するとかが日常茶飯事に行われている会社ですから、手順のマニュアル化やシステム化が出来ている。

それを頂けるのは、分からないことだらけの私にはありがたいことです。

 

離職票が届いたとはいえ、最初にやることはハローワークに行くことではありません。

ハローワークに行く前に”市役所”に行く必要があります。

 

なぜ市役所に行くのか?

その目的は、「国民年金の加入手続き」をすることです。

今までは会社勤めでずっと厚生年金に加入でした。今後は新たに就職をしないかぎり、60歳までの期間は国民年金に加入しなければなりません。

そうです、離職票を持って国民年金の加入に行くのが最初なのです。

 

退職による国民年金への加入は市役所にて手続きが出来ます。

加入にあたての必要な準備物は、次の3つがあります。

1,本人確認書類(マイナンバーカード)

2,年金手帳

3,離職票

 

この3つを持って市役所の担当窓口で手続きをすれば、国民年金への加入することが出来ます。

 

わたしの場合、国民年金への加入に合わせて免除申請も一緒に手続きをしました。

国民年金加入は60歳まで必要、わたしは残り数ヶ月をこの免除でしのいでいく予定です。

 

免除のメリットは、

1,年金の受給資格期間への参入があること。

2,年金の年金額への反映があること。

 

たとえば全額免除となった場合、免除期間は国民年金を支払わなくてよくなります。

支払わないとはいえ、免除期間は未納とは違います。

たとえば全額免除をされた期間、保険料を全額納付した場合の年金額の2分の1が支給されるのです。なんか得ですよね。

 

もちろん免除期間が長くなると、その分もらえる年金額が大きく減額となるでしょう。

でもね、わたしの場合は10ヶ月だけ免除で対応する予定です。

20歳から60歳の全480ヶ月中の10ヶ月だけが免除対応です。

 

将来の老齢基礎年金は、満額もらえる人より1%程度が少なるだけ。

もうね、先のこと65歳以降のことも考えて計算しだしている自分です。

 

ただ気をつけないといけないのは、国民年金の免除は年度ごとに自分から申請が必要なこと。

国民年金は7月から6月が一つの年度なので、7月以降に今回と同じような申請が必要です。受付のおじさんが教えてくれました。

 

これは面倒ですね、ほんとに。

まぁ手続きはやりますけれど。

ぶら下がり健康:腰痛対策の効果は?

ぶら下がり健康

 

 

昭和の時代に大ブームとなった「ぶらさがり健康器」、あれってどうなったでしょうか?

 

私の弱点は腰痛です。左腰にかれこれ3年くらい痛みを持っています。

日によって痛みの強弱はあっても、ほぼ毎日腰が痛みます。

会社を退職してデスクワークがなくなったので、「痛みが緩和するかも」とも思いましたが痛みはゼロになりませんでした。

 

わたしが腰痛対策として実践しているのはストレッチとか温泉浴とか、いろいろと試してはいます。

最近になってふと思いついたのが、「ぶら下がり健康」です。

昭和に流行った「ぶら下がり健康」手軽に毎日出来そうなのがいいですね。

 

自分の体重だけでも腰に負担が掛かっているから腰が痛い。

であれば、ぶら下がって腰への負担をゼロにしてやれば腰痛も緩和するのでは?

そう思ったのです。

 

昔、学校にあった高鉄棒を思い出して「あれにぶら下がったら、腰への負荷がなくなるのでは?」腰や背骨の歪みやズレが緩和されるかもしれないと考えました。

 

でもね、どう考えてもわたしがぶら下がれるわたしの身長以上の高鉄棒が周りに存在しません。

鉄棒があっても子どもが逆上がりが出来るサイズ、とっても小さいです。

 

ネットを調べれば「ぶら下がり健康器」は今でも販売しています。

通販で購入することが出来ますし、しかもそれほど高価でありません。

 

でも、もし購入したとしてどうでしょう?

大きなサイズですから場所を取りますし、ネットの口コミに書かれていたとおりに洗濯物掛けになってしまうかもしれません。

いくら安いとはいえ、「ぶらさがり健康器」の購入は見送りました。

 

ついでに「ぶら下がり健康」について、ネットの意見を確認しました。

デスクワークやスマホ、PCの利用で猫背になりやすい現代人、体が凝り固まって、肩こり、腰痛などいろいろと悲鳴を上げています。

「ぶら下がり健康」は、固まった筋肉をストレッチしてくれる効果があります。

それに背骨や腰など、普段の生活では負荷が掛かるばかりなのが、ぶら下がることで伸ばされて緩和をする。

「ただ、ぶら下がるだけでいい。」

ただし、そうは言っても継続するから効果があるものだとは思います。

 

ぶら下がり健康器の購入をあきらめて、まわりに高鉄棒がないことを悲嘆していた私ですが、近くの公園で見つけました。そう、ジャングルジムです。

 

ジャングルジムは私よりはるかに高くてぶら下がれそう。

ただ足場の棒がじゃまをしてぶら下がれるだろうか……

そこだけが心配でした。

 

私が散歩する時間に利用してみよう。その時間はジャングルジムを使う子どもがほぼゼロです。

昨日から実践してみました。実際に試した結果は……問題ありませんでした。

 

うちのご近所ジャングルジムは、真ん中あたりが空洞になっていて私でもぶら下がることが出来たのです。

実際にジャングルジムでぶら下がりをしてみて思ったことは、「ぶら下がるって結構しんどい」と言うこと。

自分の体重が2本の腕にすべて掛かるということは、握力も腕の力も必要で鍛えられそうです。

 

これで腰痛が緩和すればいいのですが……どうでしょう?

効果があれば今度ブログで報告しますね。

リフレッシュしながら無職な生活を満喫する

 

 

 

無職になって1週間が経過しました。

 

 

「無職って暇でしょう?」と想像するじゃないですか。

でも私は暇ではないのです。時間の使い化を見つければ毎日が忙しい?充実しているかもしれません。

 

その理由のひとつは、規律ある生活をしていること。

無職でやることがないと、いつまでもダラダラ寝ているイメージがありますよね。

好きなときに寝て好きな時間に起きる。これってとっても魅力的ですが、生活リズムが乱れて家族と乖離するのでよくありません。

 

今の私は確かに睡眠時間が増えています。

1日の睡眠時間で言えば働いて1日に7時間から8時間ほど。

働いていた時の平日は平均睡眠時間は5時間ほどなので確実に増えています。

 

今までは明らかショートスリーパーですね。

毎日が睡眠不足、足りない睡眠時間を週末に補充してとるタイプでした。

それでも何とかこなせていたのが不思議でありません。よく体を壊さなかったものです。

 

”働かない”と言うことはありがたいことで、昼でも夜でも”昼寝”をすることが出来ます。

昼寝することが退職してからの睡眠時間が増えた一因です。

 

睡眠時間が増えた効能はと言えば、頭がスッキリします。

今までとは違って、わたしのアクションとかにも余裕が出来ていい感じですし、心理的にも余裕が出来たかもしれません。

 

昼寝までしていっぱい寝ているとは言え、ダラダラした生活をしていない訳ではありません。

朝もアラームをセットして7時半には起きていますし、食事時間も一定しています。

毎朝の体操ルーティンも以前と変わらずにこなしているので、仕事をしていた土日の休日よりもきっちりした生活をしていると言えます。

 

時間にメリハリをつけること。これが充実感を得るポイントです。

 

2つ目は、きちんとエクササイズをしていること。

先日のブログにも書いたウォーキング。さらに以前から実践しているストレッチと合わせて、毎日を充実させています。

 

現状は、なにもしないで家に閉じこもっていることがありません。

自宅に籠もってビデオを観たり、ネットサーフィンや小説を読むのだって楽しいと思います。

でも家を出て街を歩き自然を感じて人と触れ合うのは、それがたとえ短い時間でもリフレッシュ出来ますし大切なことだと思うのです。

「人として生活が出来ている。」こんなあたり前の事が、あたり前であることをきちんと実感出来ますから。

 

3つ目は、好きなことに没頭することが出来ること。

わたしの場合は小説を読むことです。

音楽を聴きながら小説を読む時間を毎日とれるのがうれしくて。

 

退職後1週間ではそんなに変化はしかありません。

今はまだリラックスした日々を楽しんでいる段階です。

今後はどんな山があるのかそれとも谷があるのかとか。想像は出来ないですが、それすらもが楽しみではあります。

 

 

毎日のウォーキングで健康に

ウォーキングイメージ

 

 

最近わたしのお気に入りはウォーキングです。

毎日1万歩を目標に今朝も7km歩いてきました。

 

1万歩って長いですよね。距離にすると7kmくらい。

結構遠くまで、3つ先の駅まで歩いて往復することでやっと達成出来る距離です。

 

がんばって腕を振って歩いているので結構早足で歩いています。

1万歩を歩くのに1時間15分くらい。

これが毎朝の日課になっています。

 

ウォーキングには色々な意見があります。

1日8,000歩で十分だと言う意見もありますし、カロリー消費が出来ていれば歩かなくてもいいと言う意見もありました。

 

アメリカ国立がん研究所によると、「一日の歩数と死亡率の関係」によると、歩く歩数が多いほど死亡率は低下するデータがあるそうです。

 

歩かないほど死亡率が高くなって、歩くほどに死亡率が低下するそう。

ただし1万歩以上であれば死亡率に大きな変化はない。グラフで表すと1万歩以上はバスタブカーブの底にあたるそうです。

 

ウォーキングで死亡率を低下させるには8,000歩でも十分効果的だとは思います。

でも10,000歩を歩くことで、より死亡率を低下させることが出来るのですから、時間があれば歩くべきだと思い私は歩いています。

 

歩くことは誰でもが手軽に出来るエクササイズです。

まずお金がかかりません。思い立ったら歩きに行くだけですから。

 

ご近所に自然と調和した遊歩道なんかがあれば、ウォーキングコースに組み込むといいですよね。歩くだけで気分よくなれますし、気分転換になりますから。

 

私は仕事をしている時もそこそこ歩く人でした。

職場が駅から離れていたこともあって、毎日仕事をしているだけでも1日8千歩は歩いていました。

 

でも仕事で歩くのとウォーキングはまったく違います。

会社で歩くのは単に「歩く」行為です、ウォーキングではありません。

仕事で歩くと行き詰まった考えをリフレッシュはさせてくれましたが、言葉が悪いですが、ダラダラと歩いていたと思います。

 

でも今実践しているのはウォーキングです。

健康を意識して強めに歩いていますから疲労度が全然違いますし、歩いたあとに゙爽快感さえもたらしてくれます。

 

ウォーキングの結果が健康データに出たらいいのですね。

あいにくと次の血液検査は5月ですが。

 

このままウォーキングを続けて、約半年後に健康データにも良い結果が現れるといいなとは思います。

逆に検査データに、なにも結果が出ていなればどうでしょうか?

ウォーキングを続ける?それとも……

 

たぶん続けるとは思います、だってウォーキングは楽しいですから!

早朝便はつらいかも!?

今日は2024年1月10日。

今年も近くの戎神社にお参りしてきました。

 

今月の後半に博多ラーメンを食べに福岡まで行きますが、。旅費を削って日帰り旅行です。

Peachが企画してくれた弾丸ツアーでの旅行です。

 

 

 

 

 

朝の一番早い福岡行きに搭乗して、福岡からの最終便で帰宅する日帰りツアーです。

「日帰りで一日、目いっぱい楽しめるじゃん!」と、よろこんでツアーに申し込みました。

 

時期が迫ってきたのでツアーのスケジュールを考えだしたのですが、ちょっとやばい気がし始めました。

 

と言うのも、まずは福岡に行く便がやばいのです。

7時20分の関空Peachと言うことは30分前の6時50分には関空第2ターミナルでチェックインしておく必要があります。

 

Peachはアプリでもチェックイン可能ですが、チェックインの時間はほぼ同じくらい。

手荷物検査もあるので、30分ちょい前には第2ターミナルに着いていなければなりません。

 

これって、考えると結構ギリギリの時間なのです。

自宅近くの駅を始発で出発したとしても、関西空港駅に到着するのは朝6時半ごろです。

エアロプラザからシャトルバスで第2ターミナルに移動してのチェックインが必要ですから、ひとりで走れば間に合うとは思います。

 

ですが嫁と歩いての移動ですから、もしかすれば間に合わない……

そんな可能性があるくらいに、時間的に余裕がありません。

 

なので、当日は関空まで車で移動することに決めました。

車であれば出発時間を自由に決められますから。

 

車で移動とは言え関空で駐車するのは費用が高いですから、りんくうタウンに駐車をして電車で関空に移動する予定です。

 

ネットで調べましたが、りんくうタウン駅周辺にはたくさんのコインパーキング出来ているみたい。料金も1日500円前後とリーズナブルなので、利用しない手はありませんね。

 

関空までふたりで移動する場合には、電車移動より車移動のほうがコスト安い計算にもなります。でもドライバーの私はちょっと疲れるかもしれませんね。

まぁ、翌日にしっかり寝れば大丈夫でしょう。笑

 

関空と自宅の電車移動で始発と最終便を確認しましたが、どちらも不便な時間です。

難波から関空及び梅田と関空であればもっと早朝に動けます。もっと夜間でも電車やバスの便があります。

でもね、自宅までがつながらないのです。

 

私だけであれば、ネットカフェで寝るという手段もあるでしょう。

でもいくら日帰りとは言え、ふたりで楽しむ事を考えると弾丸ツアーは難しいかもしれません。

 

今後はもっとゆとりあるツアーを考えないといけませんね。

車の売却を検討してみた。

車の見積もり3万円。

 

車を手放そうと思うのです。

会社を退職した身ですから出来るだけ家計の固定費を減らす事を考えねばなりません。

 

もっとも、最近は車にそれほど乗ってはいません。

昨年の秋までは月2回の京都行き、そしてたまに買い物に乗るくらいでした。

でも退職が決まってからは月2回の京都行きが1回に減り、たまの買い物も嫁が自転車で済ませてくれるようになっています。

 

わたしも退職しましたから、今後は活動範囲がもっと狭まってくるでしょう。

今までは地元と職場が中心の生活でした。でもこれからは地元中心です。

歩ける範囲とか、自転車で移動出来る範囲が中心の生活になりそうな予感がします。

 

車も駐車場に止めっぱなしだから可哀想ですよね。

今でも車を動かさない日が増えて駐車場に止めっぱなしですから、当然車がほこりっぽくなっています。

自宅前を歩くにいちゃんに、「汚ねぇ車」って言われたことさえあります。

 

もちろんわたしの責任、車が可哀想ですね……

駐車場に止めているだけの時間が長くなってから故障も増えたかもしれません。

 

なので最近は、車検を通さずに車を売却することを考えています。

車は持っているだけで費用が掛かります。

ガソリン代、保険代、税金、メンテナンス代と年間で数十万円は必要と思うのです。

 

地方に住んでいると車が必須かもしれません。

でも私の場合はけっこう都市部住みです。

車を手放すとは言え車に乗らないのではなくて、必要時にはレンタカーを使う考えです。

きっちりと利用日が決まっていれば安いレンタカーも選べるでしょうし、タイムズカーという手段もあります。

これで家計の固定費削減を図ろうと言う考えです。

 

私の愛車、レガシィB4の査定をしてきました。

売却の査定額は「3万円」。

リサイクル料の返却と合わせて、合計44,010円でした。

 

 

 

 

 

13年乗った車ですから、高くないですね。

走行距離も18万キロ超えなので、売却金額がつくだけでもオッケーと考えたほうがよいのかもしれません。

 

オークション価格も調べてもらいました。

オークションで同年式のレガシィは、およそ10万円が相場みたいです。

そこから考えるてショップで出された金額が3万円。どんなに頑張っても10万円以内の金額と言うことでしょう。

 

わたしの場合、車検切れ2ヶ月前に査定に動きました。

でも車検までの期間を乗り続けるのであれば、ちょっとアクションが早かったそうです。

査定の見積もりには有効期限があって、それが5日間しかありません。

即決しないにしろ売却日と決めた10日くらい前に売却商談が必要みたいです。

 

2月の後半にもう一度査定して売却でしょうか。